​血糖値のキホン② 〜低血糖ケアで叶えるココロとカラダ

こんな症状、思い当たる事があったら低血糖かもしれません

 

✔︎ 食後に眠くなる​

✔︎ 甘い物がやめられない

✔︎ 気分にムラがある

✔︎ 記憶力が低下した

✔︎ 集中力がない

✔︎ 夜中に食いしばりがある

✔︎ 朝起きても疲れが取れない

✔︎ 肩が凝りやすい

✔︎太りやすい

低血糖症というと、いつも血糖値が低い、朝が弱くて、顔色が悪い、か弱い女性のイメージがあると思いますが、そんな事はありません。
元気そうな人でも、食後に高血糖になりその後に低血糖を起こしたり(血糖スパイク)、夜間に低血糖を起こしている人も沢山います。

そして、私もそうでしたが、こうした不安定な血糖には無自覚で、低血糖が自分の不調と結びつかない人がとても多いのです。

病気じゃないからいいんじゃない?と思ってる方、低血糖というのは、細胞レベルで起こっている事は糖尿病の方と同じ、「エネルギー切れ」です。エネルギー切れが長年続くと、様々な不調や病気に繋がる事はご想像のとおりですし、血糖値をコントロールすることは肥満の防止に欠かせません。

​(内容)

○ 血糖値の基本情報

○ 値の上がる、下がる、維持する仕組み

○ 見逃さないで、低血糖のサイン

○ 低血糖の種類

○ 副腎疲労⇔低血糖の関係

○ 血糖値から紐解くあなたのエネルギーレベル

○ 甘い物がやめられないワケ

○ 睡眠とホルモン

○ こんな症状は夜間低血糖かも!?

○ 低血糖になりやすいタイプとNG事項

○ 血糖コントロールに効く栄養

○ 捕食で低血糖ケア

○ 低血糖にMCTオイルがオススメな理由 (NEW)

*前回の内容よりもアップデートされ時間も長くなりました。資料もよりわかりやすく作り直しています。前回ご参加いただいた方も知識をより深めるために是非ご参加ください。リピート受講の方はクーポン利用で半額で受講していただけます。(retake50 のクーポンコードを入れてください)

*この講座には資料の配布はありませんが、ご希望の方には講座の後にPDFをお送りします。
*Zoomのご案内はお申し込み完了の後に送信されるメールに含まれております。
*ビデオオンでご参加ください。
 

参加者さまより

現在予約は受け付けておりません。
時間も、丁度良かったと思います。
ひろみさんの体験もお話しして下さり、ぐっと近い話しになり、なぜ、甘い物が止められないのか、納得し、ただ食い意地張っているだけではないと、わかり、安心しました。ケアに励みます。(H.Sさま)
これまで低血糖というのは自分とは無縁と思ってましたが、内容をお聞きして自分もまさに?!なのではと思う様になりました。なかなか難しくなりがちな内容を質問にも丁寧に答えてくださり、理解が深まりました。この講座を開設して頂きありがとうございました。(M.Oさま)
血糖値の仕組みがわかりました。リブレをつけて計測してみようと思います。
ありがとうございました。(M.Hさま)
先生ご自身の低血糖の体験談が、具体的で理解の助けになりました。リアルで少し怖かったですが…
専門的な話も交えながらたくさんの情報をくださり、自身の興味喚起にもなりました。できる所から生活改善をして、変化を楽しんで行きたいです。また受講したいのでご案内をお願いします。(Y.Fさま)